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2010年2月16日の中国旧暦のお正月に、山の奥の少数民族村に訪れました。

この村に毎日大勢の観光客が訪れ、とても有名な観光地で、

特に少数民族農家風の料理が大人気です。

  
 

少数民族の方はお餅を作っています。
   

おにぎりではありません。お餅です。黒ゴマと砂糖で
混ぜた具を中にいれている、とっても美味しかった!
     
 

燻製の豚肉はこんなにいっぱい、すご〜い!
   

料理するのも大昔のまま。
     
 

地鶏のスープ
   

湯葉、胡瓜、木耳の料理ですが大蒜、唐辛子も入れている、
漬物ではありません。
     


柔らかい豆料理

 
 
 
アヒルの料理は熱々、容器もユニーク。

  
ピリカラの豚足
   

蒸 魚

 

卵焼き

   

シンゲン菜の炒め
     
 

薄い厚揚げの中に肉詰め込んでいる
料理
   

甘酒と卵のデザートです。お酒の香りがやや強め、大好物!
     


料理はすべて美味しくて、そろそろ完食!
 

有機の食材、木の建物、木の看板、木のテーブル、
藤の椅子、すべて天然のものです。